パソコン買いました!

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    どうもKAです。

     

    今回は、、パソコン!!

    念願の!!

     

    10年前から欲しかった←まじで

     

    お値段、なんと、、35万笑 本体のみやで。

    スペックや外観は納入後に!!

     

    これ、もう組み上げられて販売されているものだと

    同等スペックで27万くらいです。

    でも私はどーしても外観にこだわりがあったため、

    このような価格となってしまいました。見た目大事。

    いや〜なんか高額な買い物をするとスカッとしますね。

    いや、ずっと欲しかったものが手に入ったからか笑

     

    用途としては動画編集・ゲームですね。

     

    やっとやりたい事に打ち込める環境が整った、、

     

    みなさんも何か自らの欲求を大きく満たす買い物等を

    した際には教えてくださいね!


    恋愛を制するには権威の原理をマスターせよ

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      どうもKAです。

       

      今回は恋愛についてです。

       

      人間というのは権威があるものに強く影響を受けます。

      男女ともに。今回のメインは男性として、、

       

      下記のような2者がいたとします。

      ・ビリオネアだがどうやって稼いでいるか不明(もちろん合法で)

      ・大企業のサラリーマン

       

      女性からはどちらが魅力的に見えるのか。

      出会ってから短期的なスパンにおいて多くの女性には

      後者の方が魅力的に見えるわけです。

       

      なぜか。

      人間の行動原理の1つである権威の原理が働いているからです。

      そして、日本人にはこの傾向が強いですが、

      社会的証明の原理も拍車をかけます。

      これは周りと同じことをすることが

      正しいこととして認識してしまう人間の行動原理です。

       

      これらの原理はしっかりと認識することで

      自らの本能的な行動を客観的に捉えることができ、

      他人を操る(他人から魅力的に思われる)

      ことが可能になります。

      ぜひ参考にしてみてください。


      オーストリアに行って気づいたこと

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        どうもKAです。

         

        今回はオーストラリアに行って気づいたことをお伝えしていこうと思います。

         

        (もちろんある程度リサーチはしましたが)行く前は未知の大陸笑

        本当に生き伸びていけるのかどうかすごくドキドキでした。

         

        が、意外と日本人や他の国からも自分と似たような境遇の連中がいます笑

        びっくりするぐらいいます。

         

        世の中にはこんな人たちがいるのか と勉強になったものです。

         

        ただ、その後の伸びが人によって違います。

        なぜか。

         

        伸びる人は非日常的な生活を貴重な経験と捉え、マネタイズすることができています。

        伸びない人はただ遊びに来ているだけと言う感じ。

        一概に正解不正解とは言えませんができれば前者でありたいですよね。

         

        そこで鍵となるのがアフィリエイトの知識です。

        ここでしっかりとアフィリエイトのことを理解していないと、

        経験をお金に変えづらくなってしまいます。

        そしてアフィリエイトについては様々な種類があるので、

        どのタイプが読者のみなさんに合うかどうかは自分で調べた方が良いです。

         

        なので非日常的な経験をしに行くはもちろんいいことなのですが、

        その前にその経験をどのようにマネタイズするのかよく考えてみましょう。

         

        インターネットや本屋で情報収集をすれば思わぬヒントが見つかるはずです。

         


        好きなことをしろと言うが・・

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          JUGEMテーマ:就職活動

          どうもKAです。

           

          今回は世間でよく言われる好きなことをしようという話題について。

           

          まあすぐ実現できたら最高ですよね笑

           

          それになぜ好きなことをして収入を得られるのかに関しては、

          アフィリエイトの知識とマクロ経済の知識が少しだけ必要になります。

           

          今国内は供給過剰の状態です。

          企業の生産能力が消費の需要を上回っています。

          なので企業はなんとしてでも物やサービスを売りたいわけです。

          生産を抑えれば?と思うかもしれませんが、

          生産・設備を縮小させ、売り上げを落とすという行為は

          企業にとってかなりハードルが高いです。

          なぜなら企業は株主をはじめとするステークホルダーの目線が気になるからです。

           

          消費者の購買行動というのはまず、 知る ことから始まります。

          普通に考えれば当たり前ですよね、知らなければそもそも物やサービスを買うことができません。

          じゃあどうしたら自社の製品・サービスを知ってもらえるのか。

           

          そこでキーマンとなるのがアフィリエイターです。

          アフィリエイターは自身が作ったコンテンツをネット上に配信します。(私もその1人だが・・笑)

          それに広告を貼り、物・サービスをまず認知させるわけです。

          そのお礼に広告主(企業)からアフィリエイターに報酬が支払われます。

          より注目を集めることのできるコンテンツを作ることができれば

          その分報酬も多くなります。

          サブスクライバーが多いユーチューバーとかですね。

           

          このバックグラウンドについて、知らないからといって敬遠するのではなく、

          まず知りましょう。

          理解が進めば、意外と今後の生き方や価値観も変わるはずです。


          結果を出す人は相当なインプットをしている。

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            どうもKAです。

             

            今日は結果を出している人について。

             

            とにかく大きく経済的に成功している人は相当なインプットをしています。

            そしてものすごく考えています。

             

            例えばユーチューバー。

            動画ではすごく楽しそうにしていますよね。

            ただあの動画の裏には彼らなりの相当な戦略が込められています。

             

            どうすれば注目が集まるのか、どうすれば他人の役に立つ内容となるのか、等

            思考錯誤してコンテンツを作っています。

             

            もちろん中には自分が面白いと思って作っている動画が他人にも幅広く受け入れられている

            というパターンもあります。

             

            トレードや投資で結果を出している人も一般的な人より、

            経済や世界情勢について、相当に詳しいです。

            そして投資マインドも出来上がっている。

             

            誰にだってこうなれるチャンスはあります。

            当たり前を疑い、未知の世界についてまず 知る ことです。

            自分に必要か不必要か知る前にまず 知る ことです。

            知ってから判断してくださいね。

             


             


            就活の面接で成功するために。

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              どうも、KAです。

               

              いよいよ明日は就活の面接解禁日ですね。

              頑張ってください。

               

              ここで個人的に就活の面接でうまくいくコツを少し紹介したいと思います。

               

              ずばり、余裕を持つこと。

              やはりこれですね。

               

              この余裕は十分なインプットをしている前提での心の余裕です。

              気をつけてください。

               

              インプットとは何か。

              ありきたりな面接の質問に対する返答のための準備ではありません。

              ここでの準備は、労働収入と資本収入の関係です。←詳しくはトマピケティの本で笑

               

              つまり若い皆さんはサラリーマンの業務に本気になっている場合ではないということです。

              何に投資してもリターンの回収期間は先輩たちよりも比較的長くなりますからね。

              いま手元に一銭もなくて、直ちに生きていくためのお金が何百万か必要な人は就活をするべきでしょう。

              サラリーマンの収入は少額ですが即効性がありますからね。

              外資はまたちょっと違うでしょうけど。

               

              ただ、一生サラリーマンをやることは非常にナンセンスです。

               

               

              何が言いたいかというと、相手の面接官は(ほんの一部は違うかもしれませんが)労働収入のみで生計を立てています。

              それにおそらく人気企業の面接になるとラットレース真っ只中の中堅どころの社員が面接官として出てくることが多いと思われます。

               

              見下してしまいましょう。笑「いい年してなに奴隷になっているんだ」と。

               

              正直見下すくらいがちょうどいいんです。

              たとえ相手がどんなに大企業でも「自分はこの会社に長くいるつもりはない」というスタンスでいると、

              相手は「あぁ、この応募者は必死に雇われようとしているのではなくて、自分の身一つでも稼いでいけるのか。

              絶対会社を能動的な行動で引っ張っていってくれるだろうな」と。

               

              ここで肝心なのが、このスタンスは自分がどんなに志望する企業でもです。

              ただ、一部の面接官は必死にお願いすれば雇ってくれるかもしれませんが・・笑

              これは相手によりますね。

              これが就活が運の割合が多いと言われる所以ですね。

               

              正直ほんの数十分で人間なんてわかるわけがありません。

              たまにいるんですよね、少し話せばわかるなんていう超人が笑。

               

              そういう人に出くわしたらいってやってください。

              あなたは私の何を知っているんですか?と笑 

              具体的な言葉は出てこないはずです。

               

              面接官も大半は就活生を見下していると思います。

              就活のマーケットはあなたが商品となり、労働力(時間)を売るわけです。

              あくまで買い手は企業や組織ですからね。

               

              生の人間が警戒する程度の余裕を是非見せびらかしてください。

               

              サラリーマンって器用貧乏というか凡人のことですからね。

              社会に役立つ専門性がないから雇われないといきていけないんです。

              または専門性が会社の資産を使ってじゃないと発揮できないからですよね。

               

               

              余裕を持ちましょう。

              落ちたって人生終わりじゃありません。

              むしろ落ち続けた人の方が大きく成功していたりします。

               

               

               


              接待は人間の心理をついている

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                どうもKAです。

                 

                今回は接待から人間の心理を見ていきます。

                 

                 

                接待は人間の3大行動原理の中の一つである、返報性の原理が反映されています。

                人は相手から何かを与えられた場合に、何かお返しをしたいという思いが生まれ、

                接待をされた側は、した側に仕事を振ったり、利益を与えようとする

                ことが起こるんですね。

                こういう性質を知識としておさえることで、なぜ接待というものがビジネスや人間関係において

                多用されているのか納得がいきますよね。

                 

                面白いですよね。

                 

                このような心理的な現象というのは世の中を注意深く観察すればいたるところに溢れています。

                ものすごく大切なことなのにハッキリと科学的な根拠等が明るみに出ないまま世の中が回ってしまっています。

                 

                なぜか。

                 

                こういった人間の性質が一般的に認知されるとマズイと思う人間がいるからです。。

                どのような連中なのか。次回をお楽しみに。


                企業が新卒を欲しがる理由

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                  超大企業に入るためには・・

                  面接でのポイント4つ

                   

                   

                  どうもKAです。

                   

                  今回は、、新卒至上主義について!

                   

                  ブログ書いて行こうと思います!

                   

                  日本の企業は新卒欲しがりますよね。

                  なぜでしょう。

                  「即戦力のある人を中途で雇った方が会社的にプラスになるんじゃないか」

                  「新卒で採用された人は会社内で大切にされる」このような意見もよく耳にします。

                   

                  一言で言うとずばり、新卒を洗脳して、少しでも安い賃金でできるだけ長く働かせたいんです。

                  洗脳と聞くと少し胡散臭く思う方も少なからずいるのでここで洗脳の定義を引用します。

                   

                  洗脳(百科事典より):個人の思想や価値観を、物理的、社会的圧力を加えるなどの

                  操作によって必ずしも本人の欲しない方向へ急速かつ大幅に改変させること。

                   

                  とあります。

                   

                  要は新入社員教育等を行い、新卒を企業の従順なソルジャーにしたいわけです。

                  そのためにはこれまで社会経験が無く、企業の異常度合いがあまり区別できない

                  新卒の人達の方が都合が良いのはお分かりでしょう。

                   

                  日本では年齢問わず社員は平等という考えが定着しておらず、年功序列を

                  重んじる企業がいまだにたくさんあります。

                  これらの要素も相まって、新卒は上からの指示に従わざるを得なくなってしまうのです。

                   

                  恐ろしいですね〜、、

                   

                  皆さんはしっかりと企業を見抜く力を身につけましょう。

                  IR資料を少し読めるようになればある程度企業の様子がわかってしまいます。

                  具体的な読み方はまた次回!

                   

                   


                  TOKIO山口・・・

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                    のことなんてどうでもいいじゃん、、笑


                    就活の面接は実力6割、運4割(非クリエイティブ職)

                    0

                      超大企業に入るためには・・

                       

                      どうもKAです。

                       

                      今回は、、面接について。

                      いやー、、大変ですよね。なんたって答えがない笑

                       

                      そしてここからこれまで学生だった人は人間の裏の部分と接していくことになるわけですね。

                      ここでの人間の裏というのは人の本音です。

                      いくら相手が企業・法人といっても実際にそれの核となる構成要素は人間です。

                      そして採用側の人間は表と裏が存在する社会生活をある程度送っているわけです。

                      そうです、実力だけ見て評価をしないことがあるのです。

                      これが私の考えでは10人に4人程度は経験することなのではないかと思っています。

                       

                      ここを抑えれば見た目採用、証明写真の必要性、面接官との相性等、

                      様々な理不尽と思われる事柄について納得がいくことでしょう。

                       

                      ではこの4割の確率を3割、2割と下げ、実力のウェイトを上げていくにはどうするか。

                      これはその状況に応じて色々なパターンがあるので一概にはとても言えません。

                      ですが共通して言える少ない事のなかで私が大切だと思うのは、

                      採用側に「この人、熱意があって優秀そうだなぁ」と思ってもらう事です。

                      ここでの優秀の定義はサラリーマンにおいての優秀ですので、いわゆる 仕事ができる ってやつです。

                      まあ簡単にうと事務処理能力が高い人ですね。

                      他にも健康であること、コミュニケーション能力が高い、熱意がある等、

                      これらを評価してもらえれば良いわけです。

                      (記憶力などの頭の良さは学歴で見ている)

                       

                      ここで大切なのは熱意です。これが一番他人と差をつけやすいと思います。

                      これは最近常識となりつつありますが目の前の仕事に興味と相当なやる気を持って取り組める人は企業にとって

                      相当なプラスの人材となります。なぜかと言うとこういう人材は従来の業務をさらに良くしていこうとするからです。

                      改善の鬼になるポテンシャルを秘めています笑

                      だから熱意がとてもあるよってことを上手く伝えれば良いんですね。面接官(人間)に響くように。

                      これがわかれば戦略もある程度立てられるようになります。

                      具体的な戦略はまた次回で笑

                       

                      サラリーマンって仕事を好きになれる人が向いているんですよ笑

                      なんというか、これといってプライベートで大好きな趣味があるわけでもなく、

                      事務処理業務をこなす事で喜びを感じられたり、人柄関係なくただ人と接せられるのが楽しいと感じる人が。

                      皆が皆、サラリーマン生活がうまくいくわけがありません(爆


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