「おまえはどこ行ってもだめだ」の真相

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    どうもKAです。

     

    今回は、、よく聞くフレーズ。笑

     

    「おまえはどこ行ってもだめだ」の真相ですが、

    だめなわけありません笑 言われている本人も

    人間なので必ず成長します。自身の身を置く環境を間違えているだけです。

     

    これ、言っている人の意図がいくつかあります。

    大抵こういうことを会社等の雇い主や同僚から言われた場合は、

     

    辞められたら困る という意味合いが大きいです。

    そして、お前はだめだ というフレーズを言われた本人の

    心の中でループさせるんですよね。

    こうすることで言われた本人は「私ってやっぱりダメなのかな」

    という感情が芽生えてきます。

    ゆえに転職や独立のための退職等に消極的になってしまうんですよね。

    人間ですからね、仕方のないことです。

    でももはや洗脳ですよねw 恐ろしや〜笑。対策は下に書いておきますね。

     

    さらに友人等、身近なコミュニティ内で言われた場合は、

    嫉妬に似た意味合いを含んでいます。

    だいたいこういうことを言われる人は今後何か

    アクションを取る予定の人ですよね?

    当然行動を変えれば結果が変わってきます。(←地味に奥が深いので今度記事書きます。笑

    アクションを取った人の未来がプラス転換するのを

    彼らは望んでいないわけです。

    これ、言ってる本人は自覚していないことが多いです。

    理由としては人間の本能的な事象によるものだと思われます。

     

    ですのでこれを読んだ皆さんはもう自分を卑下している暇は

    ありません。そんな暇があるなら自分が熱中できることに

    全力投球しましょう。(あと並行してそれをマネタイズすることも

    少しだけ考えましょう!

     

    さて、自分が「おまえはどこいってもダメだ」と言われた時の対策ですが、

    上記のような背景があるということを認識することです。簡単ですよね笑

    彼らがなぜこのようなことを言ってくるのかしっかりと

    認識すればいいわけです。

    認識すれば俯瞰することができます。

    俯瞰することにより、余裕を持つことができ、

    気にならなくなります。

    この状態は過度にストレスがかかっていないので脳細胞にも

    非常に良いです。

     

    今後このフレーズを耳にすることがあれば、

    「うわ、でたでた」と楽しんでみては笑

     

     

     


    サラリーマンは"駒"なのか

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      どうもKAです。

       

      今回は、、サラリーマンについて。

       

      まあ私も現状は兼業とはいえサラリーマンですが笑

       

      ずばり、これ勤めてる会社の業態によりますね。

      業態というのは金融(投資で収益を上げている)であるか否か、です。

      要するにその会社の主戦場が金融経済であるか労働経済なのかということです。

       

      炎上を狙ってるわけではないですが、

      労働経済圏に属する企業を多く抱える日本の

      大概のサラリーマンは駒に近いのかもしれません、、

       

      これ金融の成り立ちを少しわかると理解が深まります。

      現在の資本主義と金融のしくみを産んだのはイギリスの貴族

      と言われていますよね。

      貴族の意図することとしては楽して裕福な暮らしをすることです。

       

      彼らはもともとお金はたんまり持っていますのでお金の需要があるところに

      金貸しができます。

      貸す代わりに利子や配当を受け取るわけです。

      その利子や配当がどのように生まれるかというと企業の儲けから生まれるわけです。

      儲からなければ利子を乗せて借金を返すことはできませんし、利益の蓄積がなければ

      利益剰余金が増えずに配当を払うことができません。

       

      つまり我々サラリーマンは企業(経営陣)の管理下で会社の収益のためにセカセカと

      働くわけですね。まるでロボットのように。そして昇給はあれど定額の収入。

      まあ、現代風奴隷といったら言い過ぎでしょうか。

       

      現に大半の1部上場企業の株式の外国人株主比率は3割ですから、

      日本の企業が頑張って稼いでも配当の3割は国外に逃げていくわけです。

      さらに東証の売買高の6割は外国人ですからね。

       

      こうしてお金を回しつつ不労所得を得る企業なのか、

      働いた分しか収入を得ることができない企業なのか。

      両者のサラリーマンでは待遇が大きく変わってくると思います。

       

      とはいえやはり最強なのはこれを個人でうまく回す人たちですよね。

      投資で得た収入が全て自分の元に降ってくる。。

       

      こうしてどんどん格差が広がっていくわけですよね、、、

       

       

       


      面接でのポイントは4つの自分を意識せよ

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        超大企業に入るためには・・

         

        どうもKAです。

         

        面接といってもいろんな面接があると思いますが、

        やはり共通して言えることは 見られている ということです。

         

        自らの身なりや考えを相手がインプットし、何らかの判断を下しますよね。

        つまり自分のことを上手く伝える必要があります。

         

        面接官がたとえ自分と世代や出身が同じだとしても、

        価値観は人それぞれです。

        お互いの常識と非常識のぶつけ合いです。

         

        そこで先日お伝えした4つの自分を意識し、

        相手と共有する必要があります。

        これをしっかりと行うにはかなりの時間がかかります。

        なので就職活動などの限られたごくわずかな面接時間では

        お互い到底わかりあえるわけがないんですよね。

        そのような場合にこちらから主張をしていかないといけなくなるわけですね。

        効率的な方法としては短時間でインパクトを与えればいいのです。

        具体的な方法についてはまた次回にします。

         

        眠い笑

        ではまた〜


        自分の見つけ方 〜4つの自分〜

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          どうもKAです。

           

          今回は、、自分の見つけ方について。

          ようは将来の可能性をどうやって発掘するかですね。

           

          四つの自分というのは・・

           

          ・自分も他人も知っている「自分」

          ・自分は知っているが他人が知らない「自分」

          ・自分は知らないが他人が知っている「自分」

          ・自分も他人も知らない「自分」

           

          です。

           

          上の3つは日常生活を送っている上では

          見つかりそうですよね。

          あとは2番目については、環境を変えないとなかなか

          形にすることは難しいですよね。

           

          ただ問題は四つ目の自分です。

          これはどうやって見つけるのか。。

          これ、とにかく色んな経験をしていくしか無いんですよね。

          とにかく動いてみないとなかなか見つからないです。

           

          みなさんも最初から決めつけずに ピン と来たものが

          あったらとりあえずトライしてみましょう。

          若いうちに沢山経験を積んだ人は人生後悔していない人が多いですよね〜。


          プログラミング義務化。。

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            どうもKAです。

             

            今回はプログラミング!義務化!

            です笑

             

            まあ、普通に考えてもわかりますよね。

            今後はネット上でコンテンツを作ったり、ブロックチェーンのような

            革新的な仕組みを世に出していく人材が求められています。

            これは日本だけでなく世界的な流れでもあるようで、、

            2020年にはプログラマーが足りなくなるなんて言われてます。

            プログラミング予備校のサービスもすでにありますからね、、

             

            義務化された教育内容がどんなものかまだわかりませんが、

            実際の作業よりもプログラミングができればどんなことができるのか

            まず、知ってもらうべきだと思いますね。

            いきなり実践だけやらせても嫌になる人続出しそうだし、、

             

            総務省はとにかく2025年までに100万人を

            育成したいようです。

             

            でもやっぱりまず根幹の右倣え教育を

            多様性尊重教育に変えないとダメな気が、、笑


            記録的猛暑が続くが・・

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              どうもKAです。

               

              最近やたら暑いですね、、

              私は20代半ばの大人ですが、外に出るたんびに頭が痛くなります。

               

              これは小さい子供とかが亡くなってしまうのもわからなくないです。

              年配の方々なんか当時の基準で根性論を語ってきますが、

              当時と今とでは夏の気温も全く違いますからね。。

               

              あの方々のいうことを聞いていては今も子供たちを守ることができません。

              先日もどこかの小学校で水泳中は水のみ禁止なんていうたまげた事件が

              ありましたね。もう事件ですよ、このレベルは。。

               

              保護者の方もここは勇気を持って子供を守らなければですね。

              日中の子供を取り巻く環境なんて想像もつきません。

              散歩に出かけた場所がたまたま広大なアスファルトに囲まれていたりしたら

              反射熱で地上はとんでもないことになりますからね。。。

               

              是非とも学校等には注意を促してみてください。

               

              生徒やってた当時の私なんかはダメだと言われても勝手に抜け出して

              水飲んでいましたけどね、、

               


              性病の実態は!?

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                どうもKAです。

                 

                今回はあまり実態が知られていない性病について、、

                若い方は特に関心があるのではないでしょうか。

                 

                性病にはいくつかありますがまとめてSTD(Sexually Transmitted Diseases)

                なんて呼ばれていたりします。

                性病というのは(もちろん全部ではないですが)症状がはっきりと出ないものが多いです。

                そのため気づいたらある臓器の機能がとても落ちていた、

                なんてこともあります。

                 

                中でも国内では2010年以降、

                梅毒という病気が国内では急増しているみたいですね。

                 

                なんと2016年時点(4575件)で2010年の7倍だそうです。

                もう、うなぎ昇りです笑

                 

                性病についての理解が進んでいないがために、

                あまり検査をする人も少ないのでしょう。

                今回はそんな方達のために、手軽に検査ができるサービスが

                あるとのことで、ご紹介してみたいと思います。

                 

                なんと自宅で検査ができてしまうらしいです。

                個人判定もIDで行うため匿名での検査が可能です。

                 

                これはやるしかないですね〜。


                カジノ法案が成立したが、、

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                  どうもKAです。

                   

                  ついにカジノ法案成立しましたね。

                   

                  どの都市にできるのでしょうか。楽しみなところです。

                   

                  ただ、、日本人入場料6000円て、、高すぎるやろ、、

                  日本人はさらに入場回数制限もあります。7日間で3回、28日間で10回といった具合です。

                  まあ運営側の意図を知ればなんとなく理由が見えてきます。

                  私はオーストラリアに一時期いましたが、オーストラリアのカジノに比べると厳しすぎます。

                   

                   

                  なぜか、、

                  理由は主に下記の2点ではないでしょうか。

                  ・日本にできるカジノの目的は外貨の獲得、つまり外国人観光客からの収入を狙っている。

                  ・日本人はギャンブル好きが多い。

                   

                  自国民からお金を吸ってしまっては元も子もないのです。

                  ターゲットは主に中国マネーかと思われます。

                   

                  今後の進展が楽しみです。

                   


                  最近気になる人 〜クリス・モンセン〜

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                    どうもKAです。

                     

                    今回は気になる人について取り上げてみようと思います。

                     

                    クリスさん!

                    彼を知ったきっかけはyoutubeです。

                    外国の方ですが、日本語うますぎです笑

                    生まれはわかりませんが育ちは日本のようで。。

                     

                    気になった理由はここだけではありません!

                    この方恐らく相当にインプットされています。

                    彼のyoutubeをみていてもかなりビジネスっけの高い高度な内容を一般向けに

                    話されているような気がします。

                    ビジネスで大切なことはたくさんありますが、

                    その一つに人間の心理を把握しておくことが大切だと私自身感じております。

                    この人間の難しい心理をなるべくわかりやすく外国人の方が日本語で語っているのです。

                     

                    興味深い笑

                     

                    恐らくみなさんにも参考になるのではないでしょうか。

                     

                     


                    日本企業の賃金は上がるのか。

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                      どうもKAです。

                       

                      久しぶりの投稿となりました。

                      今回は・・日本企業で働く人の賃金は上がるのか。

                       

                      ずばり・・社長によるw

                      あと有力な事象としては移民を受け入れ続ける限りは上がりづらい、

                      といったところでしょうか。

                       

                      移民として日本にくる人たちは自国での生活レベルを下げてまで

                      日本に住もうという人はあまりいません。

                      日本は金持ちの永住先としても魅力はないので。。

                       

                      よって移民の人たちはアルバイトやブルーカラーの職種を

                      メインに担うと思われますが、当然雇われる側の人間の母数が増えるので

                      これらの職種の市場において、企業側有利の買い手市場となるわけです。

                      つ・ま・り、企業側が賃金をあげてまで人を雇う必要がないんです。

                      いくら人手不足と言おうが、、

                      賃金上げなくても移民が「その給料でやります!」って言ってしまうわけですから。

                       

                      生産性が上がるレベルの判断業務は経営陣が主に行う事ですよね。

                      一般の社員が生産性向上に努めているとしても、それらを束ね、

                      大まかな方針を示していくのは経営陣ですからね。

                       

                      経済活動の根幹である「ものを作る」という一端がそのような状況に

                      なると当然それに関連するサービスを提供する会社の賃金も

                      変わりづらいですよね。。


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