就活の面接は実力6割、運4割(非クリエイティブ職)

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    超大企業に入るためには・・

     

    どうもKAです。

     

    今回は、、面接について。

    いやー、、大変ですよね。なんたって答えがない笑

     

    そしてここからこれまで学生だった人は人間の裏の部分と接していくことになるわけですね。

    ここでの人間の裏というのは人の本音です。

    いくら相手が企業・法人といっても実際にそれの核となる構成要素は人間です。

    そして採用側の人間は表と裏が存在する社会生活をある程度送っているわけです。

    そうです、実力だけ見て評価をしないことがあるのです。

    これが私の考えでは10人に4人程度は経験することなのではないかと思っています。

     

    ここを抑えれば見た目採用、証明写真の必要性、面接官との相性等、

    様々な理不尽と思われる事柄について納得がいくことでしょう。

     

    ではこの4割の確率を3割、2割と下げ、実力のウェイトを上げていくにはどうするか。

    これはその状況に応じて色々なパターンがあるので一概にはとても言えません。

    ですが共通して言える少ない事のなかで私が大切だと思うのは、

    採用側に「この人、熱意があって優秀そうだなぁ」と思ってもらう事です。

    ここでの優秀の定義はサラリーマンにおいての優秀ですので、いわゆる 仕事ができる ってやつです。

    まあ簡単にうと事務処理能力が高い人ですね。

    他にも健康であること、コミュニケーション能力が高い、熱意がある等、

    これらを評価してもらえれば良いわけです。

    (記憶力などの頭の良さは学歴で見ている)

     

    ここで大切なのは熱意です。これが一番他人と差をつけやすいと思います。

    これは最近常識となりつつありますが目の前の仕事に興味と相当なやる気を持って取り組める人は企業にとって

    相当なプラスの人材となります。なぜかと言うとこういう人材は従来の業務をさらに良くしていこうとするからです。

    改善の鬼になるポテンシャルを秘めています笑

    だから熱意がとてもあるよってことを上手く伝えれば良いんですね。面接官(人間)に響くように。

    これがわかれば戦略もある程度立てられるようになります。

    具体的な戦略はまた次回で笑

     

    サラリーマンって仕事を好きになれる人が向いているんですよ笑

    なんというか、これといってプライベートで大好きな趣味があるわけでもなく、

    事務処理業務をこなす事で喜びを感じられたり、人柄関係なくただ人と接せられるのが楽しいと感じる人が。

    皆が皆、サラリーマン生活がうまくいくわけがありません(爆



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