就活の面接で気を付けること   大企業・ホワイトカラーの場合

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    JUGEMテーマ:就職活動

     

     

    ども。

    今年はもうすぐ就活解禁でしたっけ。

     

    早速ですが、面接について私なりに思うことを書いていこうと思います。

    大企業のホワイトカラー社員の場合、社内社外問わず老若男女と

    やり取りをしなければなりません。これは絶対。ほぼこれがすべての仕事。

    その中で如何に無駄な紛争を起こさず、何かしらの

    プロジェクトを進めていかなければなりません。

     

    ただプロジェクトを進める限りは、他人の意見をうまく取り入れたり、

    自分の意見を押し通す必要がある場合もあるでしょう。

    この際、衝突が起きそうなのは容易に想像できますが、

    揉め事を最小限に抑えながら進めていく必要があります。

    つまり、相手の意見にも聞き耳を立てつつ、

    それが自分の見解と異なった場合且つ自分の思うように

    事を運びたい場合は、丁寧に説得する必要があるわけです。

    あなたのことを100%知っている社員はいませんし、

    能力もバラバラな場合が多いかと思います。

    ・・結構トンチンカンな事言ってくる人多いのでね。

     

    と、何が言いたいかというと、

    面接でも同じということです。

     

    面接官はいくらエントリーシートを見てるといっても、

    あなたの事をあまり知りません。

    採用は人材の投資ですので、向こうもあなたに投資をするにあたって判断材料が

    沢山ほしい、もしくは明確にしたいのです。その材料について面接官はすんなりうなずくこともあれば、

    顔を曇らせることもあります。ただ顔を曇らせてもこっちに絶対的な自信があれば、

    大事な材料だと説得すればいいわけです。紛争にならないように気を付けながら(笑)

    基本的にはエントリーシートに書いた内容を面接で話すと思いますが、

    あまりに的外れな (例えばブルーカラーに必要なスキル等)事を

    書いてもそもそも書類に通らなくなってしまいますからね。

     

    うまく説得できれば、「ああ、よく考えているな・ちゃんと話ができるな」と

    認識させることができるでしょう。

     


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      • 1970.01.01 Thursday
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      • 22:23
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