5Gスマホに求められる価値

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    はいーどもー。

     

    今回は思いついたことを少し。

     

    5Gスマホには何が付加価値となるのか。

    通信速度が上がればもう今のままでいいのではないかと

    思う人も多そうですが、個人的にはもっと進化してほしい

    と思っています。

     

    例えば

    360度動画の再生。

     

    これまだ今のスマホできませんからね。

    あとは画面が大きくなって動画を見る気になる人が増えれば

    いいですよね。私もちょっぴりyoutubeやってますんでww

     

     


    ある程度のサラリーマンは相対的に貧乏になると予想します。

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      ども。

       

      私の関心ごとの一つに、日本のサラリーマンは

      どうなっていくのだろうというのがあります。

      これまでの働き方が時代の流れにマッチしなくなってきており、

      AIや自動化がどこかで大規模に導入された途端に、

      大失業時代が来るのではないかと勝手に思っています。

       

      まあこれらの変化をマイナスにとらえる人が多そうな気がしますが、

      意外とチャンスも眠っていると思います。

      まず、メディア業に誰でも参入できるようになりました。

      これ、私はものすごく大きなことだと思っています。

      なんでかって、あらゆる分野のプロが参入すれば、

      あらゆる分野での最先端の情報をタダで手に入れることができるのですから。

      最近ではマスコミの情報量がイマイチなのは周知の事実かもしれませんが、

      どれだけ国民に無益な情報を垂れ流してきたことか、、

      ニュースだって浅すぎて投資に役立つレベルではない・・

      コメンテーターだって上層部の犬ですし、、

       

      SNSも存在感を増し、情報発信も同じように重要性を増しています。

      まあ情報が武器になるこの時代、当たり前と言えば当たり前ですが。

      強い会社のサラリーマンはそのままサラリーマンでいいと思います。

      ただ、一方で自分以下の努力量で自分以上に稼ぐ人が今後どかどか出てくると思います。

       

      だから普通以下のサラリーマンは失業などでガチの貧乏になり、普通以上のサラリーマンは相対的に

      貧乏になるって感じですかね。

      だから普通以下のサラリーマンは副業をするしかない。

      特に若い人。国はあまり守ってくれないと思った方が良い。

       

      今手軽にできる副業はネット関連のものが多く、ネットはレバレッジが効くので

      個人でも大きく稼ぐことができます。

      精度の良い情報発信力を鍛えておくと今後良い気がしてなりません。

       

      あとは金融投資かな・・・ でも投資は難しいからなー・・

       


      これからのyoutubeで勝つには

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        ども。

         

        今後のyoutubeでどうアプローチをすべきかについて

        考えてみます。自己啓発用にも(笑)

         

        まあテレビの出演者のように投稿者達の競争が

        激しくなっていくと思いますが、

        テレビよりは参入障壁が低いのでまだだれでもチャンスありですよね。

        てか収益化目指すわけじゃないならだれでも投稿した瞬間にyoutuberですからねw

         

        あと英語喋れる人は強い(笑)

        それからトーク力っていうか面白さ。

        松本や有田のような。。

        このレベルの人たちはまだyotubeにはいない気がします。

         

        それから欲が強い人は伸びるでしょうね。

        いろいろやりたいことがあると思うので、

        行動の糧になります。

         

        欲がない人は行動を起こせませんからね。。


        今後は本当の情報発信者が生き残る

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          ども。

           

          今後は本当の情報発信者が生き残ります。

          動画で行うと尚良いです。

           

          誰でも情報を発信できるようになった今、

          嘘の情報を流していても支持されません。

          ただ、収益化に先走ると炎上という方法を使って

          知名度を急速にあげる人もいます。

          効率は良さそうですが私はあまり賛成できませんね。

           

          なぜ動画なのか。

          それは動画はテキストや音声よりも情報量が多いからです。

          情報が五感を満たせば満たすほど情報量は濃くなります。

          動画以上となると直で対面とかになってくるでしょう。

          現在はサイトやブログの情報が動画上に移行していっている最中です。

          だからお役立ち動画を作って成功したいなら今ですね笑

          あまり時間がたつとある程度の情報は出きってしまう可能性が。

          でも未開拓の分野はたくさんあるので、日頃から

          身の回りに敏感になっていれば良いのでは。

           

          クリエイティブな動画を作れる人はバンバン頑張ったら

          ビッグになれると思います。


          東京に住むメリットが徐々に薄れている

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            ネット社会が進み、パソコンがインターネットにつながっていさえすれば

            収入を得ることができる人が増えてきましたね。

             

            こういった人が増えるとはたして東京に住む必要があるのか?

            という疑問がわいてきます。

            ・家賃が高い

            ・釣りや山登りがしづらい

            ・何をするにも激混み

            ・物価が高い

            ・空気が微妙

             

            もちろん人それぞれですが、

            私は趣味がアウトドアなので田舎のほうが居心地がいいです。

            別荘も探している最中です。

             

             


            サロンビジネスが流行っているが、入る必要はない。

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              ども。

               

              サロンには入る必要がない。

              このテーマで話していきたいと思います。

               

              結論としては、自分の財布にとって全く負担にないなら

              入っても構わないが、自分で情報収集すれば事足りる。 ですね。

              ※月1万を超えるサロンは論外。

               

              でも直接教えてもらったほうが上達は早いという意見もあります。

              これには私も同感ですが、本当にそのサロンで手取り足取り

              マンツーマンで教えてもらうことができるのでしょうか。

              基本的にサロンを開く側のメリットというのは、

              主催者が設けることや、主催者の気が合う仲間を発掘するのが目的です。

              入念に主催者のリサーチを行いましょう。

               

              今は少し待っていれば有益な情報が出てきます。

              情報商材戦国時代ですからね。youtube等がそれを加速させます。

              例えば誰かが投資での儲け方を動画で公開していて、

              聞き手に「もっと自分ならわかりやすく説明できる」という人がいると思います。

              そしてそういう人が今すぐ情報を拡散できるプラットホーム(youtube等)が

              いま世界中でトレンドとなっているため、出てくる情報が磨かれているという状況があります。

               

              だからろくな情報を流さない人は淘汰され、有益な情報を流す人が支持されていきます。

              その有益な情報を高額で販売しようとすればまた淘汰されていきます。

              もっと低額で提供しようとする人が現れるため。

               

              だからこそ、こういった流れを把握しつつ、相手の情報を取捨選択しながら

              自分のプロジェクトを進めていくのがいいと思います。

               


              炎天下作業の味方

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                ども。

                 

                最近すごいもの見つけました。

                 

                これ。

                 

                なんと、服についたファンが回って作業着の中に

                外気を送り込む(笑)

                 

                外気が暑いと意味がないのでは? と思われがちですが、

                これはかいた汗に風圧を与えることで、汗が蒸発する際の気化熱を奪い、

                体を冷却する仕組み。

                だから汗をかいていない状態で扇風機に当たるのとでは、

                冷却具合がかなり違います。

                 

                ただ砂や砂利がとてつもなく舞っている場所ではおすすめできません。

                服の中に吸い込んでしまいますからね。


                あの醤油ラーメンがうますぎた。

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                  ども。

                   

                  勝手ながら、友達教えてもらったインスタントの

                  醤油ラーメンがうますぎたのでさらす(笑)

                   

                  これや!!

                   

                  うますぎるんや!

                  なんかうまみが違うw

                   

                  一発目のおすすめトッピングはネギのみ。

                  まずはスープをまっさらの状態で経験してみてほしい。


                  普通のサラリーマンは相対的にド貧乏になる

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                    ども。

                     

                    今後の普通のサラリーマン、ピンチです。

                    なぜか。

                     

                    それは、もっと稼げる仕事がたくさん出てくるからです。

                    しかし、日本企業のサラリーマンは全く給料が上がらないので、(ほんの徐々に上がっているが。)

                    相対的に個人で稼ぐ人らと大きな格差が生まれる。

                    生きていくことはできるけど、贅沢ができなくなり、

                    一方で同年代の連中が自分の何倍・十数倍と稼いでいる事が当たり前になってくる。

                     

                    これらは明らかにわかりきっていることなので、

                    貧乏にならないための対策を打っておきたいところ。

                     

                    それは、ちゃんとした副業をすること。

                    ここでいうちゃんとしたとは、バイトのような

                    働いた分且つ最低水準に抑えられた収入ではなく、

                    投資や、レバレッジを効かせた小ビジネスを展開することだ。

                    敷居が高く感じられるだろうが、この程度の副業はそのうち

                    当たり前の行為となってくることが予想できるため、

                    やるしかない のである(笑) 経済的余裕が欲しいなら。

                     

                    皆がやりだした後では先行者利益を取りづらいし、、

                    ただみんなより早く動くということは、人間の本能的に

                    難しいことなので、しっかりとロジカルに考えて行動することが求められる。

                    雰囲気や周りがどうだからと構えていると、動き出そうとするときには

                    すでに遅かったりする。


                    How to live in japan

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                      Hi

                       

                      i am EMOKEN (of course this is not true name)

                      this is my first time to write in English.

                       

                      i am feeling that foreiner is absolutely incleasing here.

                      so i want to write about something japanese for them.

                       

                      if you have any questions about japan. 

                      just let me know.


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