タイのパタヤが楽しすぎた話

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    ども〜

     

    久しぶりの更新です。

    実は先週から今週にかけてタイに行っていました。

    バンコクで遊んでからパタヤに行って、またバンコクに戻りました。

     

    パタヤは海岸沿いの南国感があふれる街です。

    そこにメインストリートが2劼曚匹△襪里任垢、

    これが夜になるともう、、w すごい。

    バンド演奏が始まったかと思えば、横でムエタイがはじまるw

    あっち系のお店もごっちゃです。一つのストリートに。

     

    面白すぎます。

    詳しくはネットに沢山情報が落ちているので見てみてもらえればと思います。

    20代でまだ行っていない人は必ず行くべし。

    視野が良い意味でものすごく広がります。

     

     


    ワーキングホリデー協定国

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      どうもKAです。

       

      最近外国に行きたくなってきたので

      日本とワーホリ協定を結んでいる国を調べてみました。

       

      ・オーストラリア

      ・カナダ

      ・ニュージーランド

      ・イギリス

      ・アイルランド

      ・フランス

      ・ドイツ

      ・デンマーク

      ・ノルウェー

      ・韓国

      ・台湾

      ・香港

      ・ポーランド

      ・ポルトガル

      ・スロバキア

      ・オーストリア

      ・ハンガリー

      ・スペイン

      ・チェコ

      ・アルゼンチン

      ・チリ

      ・アイルランド

       

      の22カ国。

      こんなにあるんですね笑 知らんかった。。

      全ての国に行けたら人生の幅広がりそうですね〜

      いつか必ず世界周りたい、、  笑


      オーストラリアに行って気づいたこと

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        JUGEMテーマ:就職活動

         

        ワーキングホリデー協定国

         

        どうもKAです。

         

        今回はオーストラリアに行って気づいたことをお伝えしていこうと思います。

         

        (もちろんある程度リサーチはしましたが)行く前は未知の大陸笑

        本当に生き伸びていけるのかどうかすごくドキドキでした。

         

        が、意外と日本人や他の国からも自分と似たような境遇の連中がいます笑

        びっくりするぐらいいます。

         

        世の中にはこんな人たちがいるのか と勉強になったものです。

         

        ただ、その後の伸びが人によって違います。

        なぜか。

         

        伸びる人は非日常的な生活を貴重な経験と捉え、マネタイズすることができています。

        伸びない人はただ遊びに来ているだけと言う感じ。

        一概に正解不正解とは言えませんができれば前者でありたいですよね。

         

        そこで鍵となるのがアフィリエイトの知識です。

        ここでしっかりとアフィリエイトのことを理解していないと、

        経験をお金に変えづらくなってしまいます。

        そしてアフィリエイトについては様々な種類があるので、

        どのタイプが読者のみなさんに合うかどうかは自分で調べた方が良いです。

         

        なので非日常的な経験をしに行くはもちろんいいことなのですが、

        その前にその経験をどのようにマネタイズするのかよく考えてみましょう。

         

        インターネットや本屋で情報収集をすれば思わぬヒントが見つかるはずです。

         


        若いうちは無理してでも異文化に触れろ

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          どうもKAです。

          今回は異文化に触れることの重要性について考えていきたいと思います。

           

          異文化に触れる、これは手っ取り早い方法が海外に行くことです。

          日本にいても異文化に触れることができますがどうしても母国にいると精神的にホーム感があります。

          アウェイを味わったほうが良いです。

          アウェイの環境で生活すると、考えを行動に移しやすいです。逆にホーム感にもメリットはあるんですが笑

          今回の話にはアウェイの方が都合がいいです。

           

          少し抽象的な話にはなりますが、異文化で暮らすというのは自分の中の非常識に接する事の連続です。

          個人差はあると思いますがある期間非常識に接していると自分の中の常識がだんだんと崩れ去っていきます。

          その結果、あぁ、自分が生きているこの世にはこんな考え・生き方があるのかと実感し、受け入れていきます。

          (心理学的な話になりますが人間というのは過去の実体験からしか考えを巡らさないようにできています。

          つまり、自分が経験してない分野のことは無意識のうちに否定してしまっていることが多いです。)

          これを繰り返すと、とてつもなく自分の視野が広がり、これまでの自分の常識を疑うようになります。

           

          →この国ではこうなっているが日本ではこうだった。なぜ違うのか。

          →それはこの二国間において〜が〜のように違うからだ。

          この目の前の疑問から なぜ を繰り返し、根本的な原因を探って行きます。

           

          これを繰り返すと物事の本質を見抜く力・物事を多角的に捉える力が養われていきます。

           

          これって大切なことだとは思いませんか?日本をはじめ、お金に余裕のある家庭が子供を海外に留学させたりというのは

          この力を養うためなのではないかと思っています。

           

          別に海外に永住しろと言っているわけではありません。この感覚が身につけばそれで良いんです。

          感覚が少し染み込んだら帰国したっていいんです。

          海外の文化が嫌いでも、この視野を広げることができればそれで良いのです。

          海外に行く目的が無くたっていいんです。むしろそんなものは行って見つければいいんです。

           

          ただこの異文化に触れるという行為は早ければ早いほど良いです。

          考え方が変わってもそれが行動・結果となって現れるには多少時間がかかりますからね。即行動に移すのが理想ですが、、

          また、人間年をとると考えを変えにくくなりますからね、知識の吸収量も落ちます。

          物事をリンクさせる力は年齢を重ねるごとに増して行くんですけどね。

          だから皆若いうちに勉強しろ(知識を頭につめこめ)と言うのでしょう。

           

           

           

           


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